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IMD_ROLIS製作例_カムシャフト

ROLIS製作例 カムシャフト外観検査装置

カム研削面、及びジャーナルに発生する鋳巣・打痕・ビビリなどの加工不良の検査を行います。

■特徴
ワーク回転とカメラの位置関係を同期制御することにより、カムシャフトなどの楕円形状の
ワークにも対応可能となりました。

●全体図 (クリックで拡大)     ●詳細図 (クリックで拡大)

カムシャフト外観検査装置_全体図    カムシャフト外観検査装置_内部

●検査画面 (クリックで拡大)
カムシャフト外観検査装置_検査画面

●画像 (クリックで拡大)
カムシャフト外観検査装置_画像

■カム形状の登録
カムリフト量からの形状データ入力
レーザー変位計によるプロフィール自動取得(オプション)


■仕様
パソコンによる制御・撮像
  カメラ前後・カメラ上下・カメラ左右・カム軸回転 の4軸同時制御
分解能 約14μm
撮像幅 30mm
サイクルタイム 最短0.8秒/1カム



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■お問合せ先■
ユキ技研株式会社 検査装置事業部
〒487-0032 愛知県春日井市高森台4丁目8-42
TEL 0568-94-2801 / FAX 0568-94-2802
info@yukilabo.co.jp

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